Japan 大正時代から続く北国のハンドワーク【拓明興社・奈井江】 畳針で箒が広がらないように縫います。昔は、箒を束ねたり力の必要な部分は男性が、縫製など繊細な手作業の部分は女性が担うものだったとか。他所から来た人の視点を通して、その土地の良さを再発見することがあります。新しい風を運びこんでくれた人のおかげ... 2024.03.08 JapanLifestyle